2019年4月16日 三瓶徹氏慰労会+同氏が語る小中学校の「電子図書館構想」

2019.04.16

十数年にわたりJEPA事務局長を務め、この間、組織改革等に大鉈を振るってきた三瓶徹氏が、この春、事務局長を辞し、小中学校の「電子図書館構想」の実現へ向けて、JEPA顧問として活動することになりました。

現在、小中学校の図書館の蔵書は、文部科学省の指針によって、学級数の多い学校は多く、学級数の少ない学校は少なくていいとされています。小中学校の図書館を電子化すれば、どの学校も同じ数の図書を設置することができます。 三瓶氏にこの構想の内容について、そしてそれを実現する活動について語っていただきました。 【⇒プレゼン資料】

◇開催概要
講師:三瓶 徹氏(JEPA顧問)
日時:4月16日(火)17時~セミナー
           18時~三瓶徹氏慰労会
会場:日本教育会館9階 飛鳥の間
慰労会会費:3,000円
発起人:金原俊(日本電子出版協会会長)
    関戸雅男(研究社会長)
    下川和男(イースト会長)
    松田政行(JEPA顧問弁護士)